嫌いと苦手と家族と愛と。15年目の真実


家に犬が2頭もいるけど僕は犬が嫌いというか苦手です。

理由はだいたいこんな感じ。
「生理的に受け付けない」
「誰にどう言われようと怖い」
「大きい、小さい関係なく怖い」
「犬なんて居なくても困らない」

とにかく嫌いです。

僕はは犬が怖くて仕方がないです。
「言葉も通じひんのに信用できん。何しよるか分からん」っていつもおもってます。
それなのにどこに行っても真っ先に犬に飛びつかれます。
犬に飛びつかれるなど恐怖以外のナニモノでもないのですが腰は引けつつ、こわばった笑顔で
「こんにちは」と頭を撫でるコトができるようになりました。お犬様が我が家に来て15年以上経過しますが、来る前と変わらず犬嫌いのままです。
それでもゴハンをあげ、排泄の処理をし散歩に付き合い、一緒にボール遊びをしてました。
布団を半分以上占領されても我慢して寝てました。

 

そんなこんなですが15年もたつとは思ってもみなかった。3歳で病気したときはやっぱり悲しかったしこの先どうなるんかな?とおもったけど不安を吹き飛ばすかのように元気になりましたね。今は昔みたいにグングンこないしもう寝てばっかりになっちゃったけど。誕生日おめでとう。あとすこしもうすこしがんばろうね。
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I am ? ONLY! #monari

脇田もなりさんの1stソロアルバムリリースパーティ バンドワンマンライブにいってきたときの話。

 

僕は脇田もなりさんが大好きで(今更)仕方ないんだけど今回のライブを体験してちょっと見方がかわった気がした。

 

「I am?」
「ONLY!」
っていうアルバムタイトルのコールアンドレスポンスを大きい声、小さい声、高い声、低い声。asiaが人で一杯になっていることを何度も確かめるがごとく沢山ん数えきれなくくらいしたよ。その度にもなりさんの笑顔が弾けて沢山のファンの前で歌っているんだって実感しているようだった。

 

後方でもなりさんの歌声で観客がスイングしているのを感じながらちょっと懐かしい感じの喧噪の中僕もスイングしてた。そして色んな表情を見せながアルバムの全12曲とアコースティックカバーで3曲の合計15曲を終えて終了した。

 

ソロで歌う切っ掛けとなった曲「CloudlessNight」で始まり
中盤で歌手を目指す切っ掛けとなったYUKIさんの「JOY」をアコースティックで
アンコールでデビュー曲「IN THE CITY」をやって幕を閉じた。

 

こうやってONLYなもなりさんが形成されて今があるって言われてる気がした。

 

11月に新曲が出て12月に東京、1月に大阪でリリースパーティといい話もあったりしてかつての困り系の面影は微塵もなく明るい未来が続いていくことを予兆できるステージだったようなきがする。

こんな時間が流れていったらいいのになとかをasiaの片隅で考えた。

 

脇田もなりさん

ソロデビュー1周年おめでとう!

「いつもありがとうございます。」で前に進める #Especia

「いつもありがとうございます。」

これは僕がEspeciaの全握の時に三瀬ちひろさんに掛けてた言葉だ。

僕「いつもありがとうございます。」

三瀬さん「いやいや、こちらこそ。」

近所のおばちゃんの会話かよ!って感じだけどいつもこうだった。

最初はこんな感じじゃなかったけどわりとスグにこんな感じになっていた。

多分テンパった僕が何を話していいかわからなくて咄嗟に出てきた言葉なんだろうけど不思議としっくりきて気に入っていた。

 

Especiaが

 前のめりなとき

 ダウナーなとき

 テンション上がって収拾つかないとき

 ぐだぐだなとき

いつも前に進むようにしてくれていたのは三瀬さんだった。

いつの間にか僕の中ではそういった感謝の意味を込めての「いつもありがとうございます。」に昇華されていた。きっとそんな事思っているのは僕の独りよがりだったけど。

 

そしてずっと時は流れてEspeciaから三瀬さんが卒業することが発表された。永遠は存在しないって事をこれほどまでに痛感したことはなかった。

 

あと数える程しか逢えない事がわかってからの僕は確実に挙動不審だったと思う。沢山の想いを伝えようとすればする程、言葉が出てこなくなっていた。

ちょっと困ってテンパって黙り込んでいる僕に三瀬さんから「いつもありがとうございます。」っていつもの言葉を先に言われた。僕も負けじと「いやいや、こちらこそ。」って返してちょっと笑ってしまってた。

そういつもと完全に逆のパターンだ。なんか毎回同じ言葉を掛けているだけて…と思っていたけど、少なくともこの時だけは確実に何かを伝え合うことができたと強く思えた。

 

僕がEpseciaさんへの差し入れの大半は三瀬さんのTweetから決めていた事や、三瀬さんのやさしい感じする手の美しさがとても好きだった事は言葉にする事はなかったけど後悔はしてない。そしてきっと次に話す機会があったとしても絶対に「いつもありがとうございます。」って言うから。

 

なんで今こんな事を書いているかというと三瀬さんが舞台に立ってパフォーマンスを披露したから。あいにく僕は体験できてないけどちょっと昔の事を思い出していた。

 

こうやって困った時に三瀬さんはいつも僕に何かを教えてくれる。

いつもありがとうございます。

前に進んでいきます。

 

 

すききらいアンチノミーが足りない? #フィロのス

嫌い!好きだ!

大嫌い!どっち?

今日は好き 昨日普通?

大大嫌い!好きだ!

そう逆に!嘘だ!

もしかして気になる?

ahどっちがどっちなの

すききらいアンチノミー

 

そう去年大好きになった「フィロソフィーのダンス」さんの代表曲 すききらいアンチノミーの歌いだしだ。いまでこそ「大好きだ。」って言えるんだけど実はここに来るまでには結構な葛藤があったんだよ。

 

2016年の2月末。そうEpseciaの第一章が終了したときだ。やっぱり僕も虚無になって替わりを見つけるとかそういうのじゃなくて無意識に似たものを検索したなかの1つがこれだった。

www.youtube.com

その時の感想が「物足りない…」と一刀両断していた。

フィロソフィーのダンス(フィロのス)さんは動画等のネットの情報がすくなくあまり終えなかった。

 

でもなんとなく気になって動画を見続けてるとメンバーカラーの青がテクニックで聴かせて、赤が豪快に特徴のある歌い方をするとかますますEspeciaを意識してしかみていない自分が嫌になった時期でもあった。

 

そうこううだうだしているうちにEpsecia第2章がスタート。

お披露目のライブにいくも、正直半年待たせてこれ?と個人的にはおもわせるような内容だった。(EPを聞いて納得、楽曲を創るのに時間がかかっていたのね)その後の情報の出の遅さと東京での朝イチのライブばっかりだったので体験する事ができなくなってしまった。

 

そんな中で2016/07/18に僕の中で評判だったヤナミューこと「ヤなことそっとミュート」さんを体験した。凄い良かった。また体験したいと思えるパフォーマンスだった。

 

1週開けて2016/07/30。この日はNHKホールでNegiccoさんのワンマンがるのでそれを体験するのがきまっていたので午前中に参加できるライブないかなーとみているとフィロのスさんがブッキングされているライブをみつけた。とりあえず体験してみる事に。

誰か?の生誕イベント(忘れた)で持ち時間もすくなかったけど運よく?上手のPA前の最前で体験する事ができた。

 

 

た、たのしい…

 

 

この感覚は僕が初めてEspeciaを体験したのと同じ感じ。一発で大好きになってしまった。でもまだ心のどこかでEspeciaがひっかかっていたのでなんとなく赤と青を避けて桃の「佐藤まりあ」さんを推す事にきめたのでした(本当は佐藤まりあさんを推す事になるのはもっともっと理由があるんだけどそれはまた今度)

 

そして運命の日2016/09/23 脇田もなりさんがまた帰ってきた!もなりさんの夢の続きを応援できる日がくるなんて本当に最高だった。

 

こうして役者?は出そろった。

 

2017/02/05 で

脇田もなり × フィロソフィーのダン

ヤなことそっとミュート × フィロソフィーのダン

2017/02/11 

Negicco × フィロソフィーのダン

 

と立て続けに去年度僕が心を動かされたアーチストが対バンをする

 

その中心がフィロソフィーのダンスになっているのもなにかの必然のような気すらする。

 

今年度でいえば一番体験しているのはフィロソフィーのダンスだ。

きっとそういう事なんだろう。

 

 

 

 

脇田もなりさんの生誕祭にいってきたよ #monari

あのね、、、

1/28のVIVID SOUNDのスタジオで行われた脇田もなりさんの生誕祭にいってきたんだよ。そこはもう暖かさしかない空気につつまれてたんだ。

最初はデビューからの振り返りを一緒にしたね。VIVID(現事務所)に初めて来たときは「死んだ魚のような目をしていた」とか「グループ時代には歌唱で勝負した事なかった」とかけっこう赤裸々にお話しをしてくれたね。いろんな思いがあるけどやっぱりお披露目会の映像はグッとくるものがあったね。

 

次はライブだったね。

ユメトコスメの長谷さんのKEYのみでカバー曲を4曲も歌ってくれたね。その中でもやっぱりYUKIさんのJOYは別格だったね。今回の生誕で一番グッときたよ。

そして皆で新曲のboyfriendのMVを見たね。初出しをお祝いしてくれるみんなでみれて恥ずかしそうに楽しそうにしてたね。そしてそのあと新曲も披露してくれたよね。

MVを皆でみた直後に「この歌聞いた事ある人~?」って全員手を上げたのをみてヤラかした事に築いて照れてた仕草もかわいかったよ。

そして最後に22歳も頑張るという決意表明でおわったね。

来年もその次もこんな風にお祝いできるといいね。

ずっと、ずっと…

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ポエム終了。

ここからは所感。

YUKIさんのJOYは最後のフレーズを「死ぬまでずっと歌ってたいわ~」と22歳の決意を替え歌にしてくれて本当にグッときました。これはきっと参加した皆が同意する事。

・基本的にMCから何からもなりさん一人でまわせるようになっていて感動。困ったときは「イェイ」と他の人のMCをパク…参考にやるとの事。

・社長さんマネージャさんを始めVIVIDさんは本当にアットホームな空気に溢れていた。押し付け感もなくもなりさんも言ってたように本当にいいめぐり合いができたなと思った。

・最後にサインをしてもらった時に直接オメデトウが言えて本当によかった。僕は脇田もなりさんの夢の続きを応援できているんだ。

・退場するときにマネージャさんと社長に「去年の生誕は卒業が決まっていたこともあってずっと笑顔が溢れているというわけではなかったけど、今年はずっともなりさんが笑顔だったので最高でした」とお礼を述べると逆に「脇田もなりをこれからもお願いします」って言われて照れる。

 

 

多幸感はんぱなかったしちょっと同窓会感もあったし本当に良いイベントでした。

 
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なかなか寛解しなくて焦ってもしかたないので当時の書き殴ったのがでてきたので晒すよ (2013/04記)

契約しているdocomoが丸2年たったのでMNPしようと考えている。。
 携帯端末好きな僕は普段だったら解約金なしでMNPできる「実弾」として 大喜びの僕だけどこの回線だけは迷っている。
なぜなら2年前ヨメノヒトが入院してもネットが使えるようにと 契約したPocket Wifiの回線だからだ。
2011年の3月に検査結果が良くなくて専門の病院で再検査を受けたけど 検査結果はやっぱりNGだった。そう病名は「癌」だ。
その話を義父さんと義母さんに話をしたときの なんともいえない驚きと悲しみが混じった表情は今でも忘れられない。
「あんた厄年だねぇ。お祓いいかんと。」とうちのおかんからいわれた。
 確かに僕は厄年だったけど本当の災難はヨメノヒトであり、義父さん、義母さんだろう。 あと、お犬様も。
病院で入院の手順を聞いて準備をしないと。
 個室だとPCや携帯電話の持ち込みも問題ないと知って「ネット使えるようにして欲しい」と。
iPhoneだけでなくPCを利用したいとの事。
ヨメノヒトのPCは 17インチ液晶のいわゆる「デスクノート」で大きすぎる。
バイルPCでも買う?と聞いたら「今使っているのを持っていく。」と即答。
 その時の僕は「相変わらずケチだなあ。」くらいにしか思ってなかった。

でも僕は「今使っているもの。」に意味があった事に気付いたのは後からだった。

大急ぎでいろんな準備をしていよいよ入院する事に。
ちいさな車に荷物を押し込んで病院に。
何故か手違いで個室ではなく大部屋に通されて御不満(あたりまえ) 荷物を降ろして先生から説明を聞いた。
 標準で6泊7日。経過がよければ5泊6日で退院だという事を教えてもらった。
ヨメノヒトに「もう帰ってええで。」と言われて家に帰る僕。
 「明日も来るわ」といってスゴスゴと帰ったよ。
 その夜、なんとか空き部屋を確保してもらえて個室に移動したと言う事を ヨメノヒトのtwitterで知った。

翌日様子を見に行くとPCを広げてネットやSNSをしていた。
入院という非日常的な空間で出来る限り日常的にしているヨメノヒト。
 入院、手術という非日常的な事なんだから非日常らしくしてればいいのにと 思ったけどそれは間違いだった。
きっと頭の隅っこに湧きでる恐怖を消す為にできるだけ日常でいようとしているのだ。と。
その日常演出が過剰すぎてtwitterでつぶやき倍増してましたけどね。

人は不安になるとなにかしらの「よりどころ」を求める。 その拠所が普段通りのtwitterのつぶやきだったんだろう。
フォロワーさんからの「入院しているとは思えない」の言葉は ヨメノヒトの大きな力になったんだと思う。

一通りの検査が終わって手術当日。
 「ほな行ってくるわ。」「きいつけて。」とまるで友達の家に 出かけるかのような日常的な会話をして手術室につれていかれるヨメノヒト。


数時間後…。


先生が手術が無事終了して成功した事を伝えに来られた。
 僕はほっとした。
 なんか大げさなエプロンと手袋をつけさせられて手術室に入れてもらった。 切除した癌細胞をみせてもらう為だ。なんかパチンコ玉くらいのしこりが1つ。 仁丹くらいのしこりが2つ。これが癌細胞らしい。手袋越しに触ってみると固い。
先生曰く思っていたより大きいので普段から違和感があったはずといっておられた。

手術室を後にして大げさなエプロンと手袋を脱いで病室に戻った。
ほどなくして看護婦さんが現れてヨメノヒトが麻酔から醒めたのでつれてくるとの事。 ストレッチャーにのせられて、だるそうにしているヨメノヒトがベッドに戻された。
勿論手術痕は痛いけど意識はしっかりしているみたいだ。
 開口一番「携帯電話とって」と僕に指示する。 「なんで?」と聞いたら「実家に連絡する」と。
その会話を聞いてた看護婦さんが 「手術の終わった今日は携帯もパソコンも禁止です!」と 小学生がNintendo DSで遊んでは駄目といわれてるみたいに怒られた。

僕がヨメノヒトの実家に電話して手術の成功を伝えたけど、 きっとこれもヨメノヒトにとって非日常と感じるので 自分で電話をしたかったのだろう。

やはりしんどいのだろう(あたりまえ) ヨメノヒトは眠ってしまったので病院を後にして家に帰った。 さすがにその日の夜はヨメノヒトのtwitterが呟かれる事はなかった。

翌日病室にいくといつものようにPC開けてネットするヨメノヒトがいた。
 まだ手術痕には管が残っており痛々しい。 そんなヨメノヒトが「明日退院するし。14:00に迎えにきて」と。
予定ではもう一日入院してないといけないはずなのに…。
なんでも先生と示談して退院を予定より一日早めてもらったようだ。 ヨメノヒトの非日常の排除は徹底している。
しかし、本人がそう言っているので異論はない
。 この日は、決意を表すかのようにヨメノヒトは退院ツイートをしていた。
 やっぱり退院がうれしいのだろうつぶやきも倍増状態だった。

翌日お迎えの日はあいにく小雨がふっていたけど予定通りに部屋を引き払って 預けていたお犬様を迎えにいって家に戻ってきた。 結局、気合い(?)で4泊5日の入院生活だった。

まだまだ患部も痛んで、管も付いたままだけどヨメノヒトの日常が戻ってきた。

 

 

そして今日。2年経って、新しいお犬様も迎え入れて手を焼きまくっている。 これが僕らの今の日常だ。

人は残念ながら何かに頼らないと生きていけない弱い生き物だ。 特に日常が大きく崩れ去ると、人の心も大きく崩れ去る。 心が崩れ去らないように、ヨメノヒトは日常的な事に拘っていたんだと ようやく理解できた気がした。

舞台フィギュアを体験してきたよ #舞台フィギュア

 舞台フィギュアを体験したよ。

 三瀬ちひろさん(ex Especia)が出演すると聞いて6回ある最初の公演こけらおとしを見てきたよ。

 

 フライヤーとかみて完全にHiroki先生の術中にハマってしまっていて本当にスケートのお話なのかな?って思っていたよ。なのにコメディってどんなんだろ?と想像してみたけど何も思い浮かばなかった。

 

会場に入ってみたら沢山の人人人。少しの驚きを感じながら俯瞰で見れる後ろの席にすわった。

 

舞台には人形が沢山おいてある…。あれ?フィギュアって…とやんわり気づいてしまった。

三瀬ちひろさんの影アナで注意事項とかがアナウンスされて程なくしてはじまった。

 

話の内容は今回は割愛するけどヲタクがリア充になるお話。

 

始まって前半はコミカルなダンス。ステレオタイプのヲタクのいちいち芸の細かいところが楽しい。三瀬ちひろさんを探すんだけどみつからない。

 

中盤はコミカルからシリアスに。 ここでも沢山の人がでてきたけど三瀬ちひろさんを見つける事ができなかった。もしかして僕が見逃してたり認識できてないだけ?と凄く不安になった。

 

後半パートでようやく登場!立ち振る舞いがいちいち僕の知ってる三瀬ちひろさんだった。ポージングや ムーヴする度に感動する。

 

公演の最後に出演者みんながでてきてお辞儀をするときの三瀬ちひろさんをはじめ出演者の緊張のとけた感じの雰囲気がすてきだったよ。

 

三瀬さん以外では女子高生フィギュアの方のポージングのかっこよさがすごかったな。

 

終わってからちゃんといいお話だったなー。って思っている自分に驚く。だって場面に応じた音楽とダンスしかないんだよ。誰も喋ってないんだよ?

 

踊りだけでこうも表現できる事にも驚いたしこういう世界があるのも驚いた。皆がいってたようにもう一回体験したかった。今度は一番前で皆の細かな表情とかもチェックしたかったかな。

 

とにかく新しい体験をさせてもらった。

 

三瀬ちひろさんは三瀬ちひろさんだった。

 

ESPECIAは第二章に なってから踊りで表現をする事をやめてしまった。

三瀬ちひろさんは卒業してから踊りだけで表現する舞台に立った。

 でもどっちも表現するという事には違いないし、どちらも純度が高まっていると感じてる。

 

三瀬ちひろさんこれで最後じゃなくてもっともっと踊りで僕達を魅了していってほしいな。